最後の一冊
「最後の一冊 死ぬ前に読みたい本」
文藝春秋特別版 11月臨時増刊号
最後の晩餐ならぬ最後の一冊。15人の人たちが挙げた書籍の中で読んで見たいと思ったものは、以下の通り。
「宮本常一写真・日記集成」(松山巖)
宮本常一 写真・日記集成 全2巻・別巻1 毎日新聞社 ¥60,000もするんだ。手元においておきたいな。
安藤鶴夫「落語鑑賞」(中条省平)
北壮夫「楡家の人びと」(亀和田武) この本は、途中までしか読んでいない。
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コメント
深夜、宮本常一の本が欲しくなって、ネットを検索した。セコハンで¥38000というものが見つかった。思わずクリックしてしまった。
不要になれば、買値で売ればいいと、開き直っている。
投稿: | 2005.10.25 10:48